友愛のリハビリ
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地域に貢献したい、患者さん・ご家族に寄り添いたい、そんな思いをもったリハビリスタッフが集まり、笑顔と優しさのリハビリを提供しています。
理学療法士や作業療法士、言語聴覚士など合わせて100名以上*の療法士が、リハビリをサポートします。*法人全体
質の高い、医学的根拠に基づくリハビリを提供するために、学会や研修会へ参加し、臨床研究も行っています。
さまざまな運動療法機器を揃え、フィットネスクラブのような雰囲気の中でリハビリを行います。
患者さんのご要望や退院後の生活に合わせて、オーダーメイドのリハビリプログラムを計画しています。
様々な機器の導入によって、リハビリによる回復度合いが「数字」で分かるようになりました。
当院には30科の診療科があるため、各科と連携しながら入院治療、リハビリを実施できるため安心です。
回復期リハビリテーション病棟にいは年間約450名の患者さんが入院し、毎日リハビリを行っています。
複数の疾患を患っている 方や、現役世代で仕事への復帰を目指している方まで幅広い患者さんがリハビリを行っています。
土日祝祭日も休みなく、365日リハビリを提供できる体制となっています。
療法士は脳卒中・整形外科・内部障害のチームに分かれ、専門性の高いリハビリを提供しています。
当院の回復期リハビリ病棟に入院を希望される約6割の患者さんが、急性期病院からリハビリ目的の転院です。
定期的なカンファレンスを開催し、多職種で患者さんの情報共有を行い連携します。退院までをチームでサポートします。
疾患や病状、患者さんの体力、退院後の生活や目標に合わせて
個別性のあるリハビリプログラムを計画いたします。
急性大動脈解離/40代・男性