実績紹介

入院患者数(疾患別)

● H29:920名

● H30:988名

​● R 1 :1184名

R1.疾患別入院患者数.jpg
回復期リハビリテーション病棟 新規入院患者数

● H29:352名

● H30:469名

​● R 1 :711名

回復期リハ入院患者数.jpg
他院から当院へ転院した患者数

● H29:352名

● H30:469名

​● R 1 :711名

多院から転院.jpg
リハビリテーションを行った患者さんの主な疾患

脳血管疾患

脳梗塞、脳出血、クモ膜下出血、頭部外傷、脊髄損傷、パーキンソン病など

 

運動器疾患

大腿骨頚部骨折、TKA、THA、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、下肢外傷性骨折、下肢切断、手根管症候群、肘部管症候群など

 

呼吸器疾患

肺炎、COPDなど

 

循環器疾患

心筋梗塞、心不全、腹部大動脈解離、下肢閉塞性動脈硬化症など

 

がん

MMK、骨転移がん、脳転移がん、緩和ケアなど

 

廃用症候群

外科術後廃用症候群、肺炎後廃用症候群など

実績

平均単位数:6.1単位

 うち、脳血管疾患 7.1単位

  〃 運動器疾患 5.1単位

  〃 廃用症候群 5.8単位

平均在院日数:71.4日 

[全国平均 69.8日]

 うち、脳血管疾患 135.6日

  〃 運動器疾患 52.1日

  〃 廃用症候群 61.4日

在宅復帰率:88.2%

[全国平均 78.3%]

FIM効率:0.37

[全国平均 0.25]

Functional Independence Measureの略で機能的自立度評価法と訳されます。 日常生活活動の自立度を示す指標であり、世界的にもスタンダードな評価法です。FIM効率が高いほどリハビリの効率が高いことが示されます。 

平均アウトカム指数:47.8

リハビリテーションの効果を測る指標の一つ。厚生労働省は「37」以上を基準としており、実績指数の数値が大きいほど、リハビリテーションの効果が高いといえます。